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第3回大会 ピアノ部門

ピアノ部門日程

ピアノ部門1次予選

第3回大会1次予選は2通りの参加方法があります。
テープ審査または会場審査を選択してください。

  • ビデオ審査(録音による審査も可)
  • 会場審査…5月30日(土)千葉市若葉文化ホール

※会場審査は枠が埋まり次第、申し込みを締め切ります。

ピアノ部門2次予選

  • 7月10日(土)…千葉市文化センター アートホール
  • 7月11日(日)…千葉市文化センター アートホール

※2次予選申込時に希望日を選択

ピアノ部門本選

  • 8月23日(月)…全部門

会場:千葉市文化センター アートホール

授賞式

  • 8月25日(水)…夜

会場:千葉市文化センター アートホール

受付期間

2009年12月1日(火)~2010年4月30日(金)

※申込書4月30日(金)必着
※審査用ビデオ・録音提出は5月28日(金)必着

参加資格

  • A部門…未就学児(参加年齢の下限はありません)
  • B部門…小学1年・2年
  • C部門…小学3年・4年
  • D部門…小学5年・6年
  • E部門…中学生

※2010年4月30日時点での部門を選択してください。

課題

自由曲(短い曲の組合せも可、1次・2次・本選は同じ曲でも可)

  • A部門…6分以内
  • B部門…6分以内
  • C部門…7分以内
  • D部門…8分以内
  • E部門…9分以内

※演奏時間の下限はありません。
※繰り返しの省略・時間調整のためのカットは自由です。

審査方法

・自由に伸び伸びと演奏して頂くため、1次予選はABCDの4段階評価とし、後日、審査員による建設的なアドバイスを書いた講評をお渡しします。

・参加者の将来を見据えた審査・評価・アドバイスをするため、2次審査より各楽器の専門家に加え、著名な音楽評論家の先生が入り審査をいたします。

A部門の審査について

・予選から本選まで基本的に失格はございません。審査はプラス方向の評価によって行われ、賞のグレードが決定されます。

・お子様のために、ハードルの高過ぎる選曲をなさらぬよう、ご配慮願います。

・御不明な点・判断に迷う点は、コンクール事務局までお気軽にお問い合わせ下さい。

  • 各部門の1位、2位、3位に賞状授与。
  • 上記以外の成績優秀者に後援からの賞を授与。
  • A部門は参加者の年齢を考慮した賞を増設。
  • 第3回大会の最優秀者に次回ガラコンサートへの参加権(3年後を予定、会場は未定)

参加費

  • 1次予選ビデオ審査…6,000円
  • 1次予選を会場審査で参加する場合…10,000円
  • 2次予選…10,000円
  • 本選…13,000円

1次予選申し込み手続きの流れ

ビデオ・録音で参加される場合

  1. 申込書の必要事項を記入しコンクール事務局まで郵送してください(4月30日必着)
  2. 参加費振込み口座に1次予選参加費を参加者名で御入金下さい。
  3. 入金確認後1週間以内に参加手続き完了のお知らせを発送いたします。
  4. ビデオまたは録音を5月28日までに事務局まで郵送して下さい(5月28日必着)

※テープ審査提出の方法は下記を検討中です。なるべく多くの方法に対応できるように準備を進めています。

  • DVD
  • PC用動画ファイル(SDカードで提出:審査後に返却)
  • CD
  • PC用音声ファイル(SDカードで提出:審査後に返却)

PC用ファイルは、ほとんどの形式に対応可能です(Windows Media Player、QuickTime、VLC media playerのいずれかで再生できれば提出可)

上記以外にも御希望の提出方法がございましたら、
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会場審査で参加される場合

  1. 事務局に電話をし、5月30日会場審査の枠を予約してください(電話のみ受付)
  2.  事務局電話番号:050-5809-5557
  3. 申込書の必要事項を記入しコンクール事務局まで郵送してください(4月30日必着)
  4. 参加費振込み口座に1次予選参加費を参加者名で御入金下さい。
  5. 5月6日(月)に集合時間の書かれた参加票が発送されます。

※第2回大会において発行された申込書を利用される方は、テープ審査にお申し込み下さい。

その他

足台・補助ペダルについて

足台・補助ペダルのセッティングは参加者または付き添いの方がなさって下さい。

セッティングの時間はカウントいたしませんので、落ち着いて納得の行くまで調整して下さい。

コンクール側でも補助ペダルおよび滑り止めマットを用意しております。

試奏について

国際ジュニア音楽コンクールでは、参加者に最高のコンディションで演奏していただけるよう、ピアノのタッチを確かめる為の場を審査当日に設けております。

短い時間ですが、最大限に活用して下さい。